恒友会 会員各位

永井先生からメールが来ましたのでご紹介いたします。

インドのハイデラバドの国際薬学連合(FIP)から無事帰りました。

名誉会員受章式の写真です。

FIP会長Buchmanから盾を渡されているところですが、後に車椅子があり、それを押してくれた東大病院の山本武人さんの体がみえます。

抱えてくれているのはFIPのスタッフです。事故があった時のため橋田先生がみまもってくれています。一番右は私の受章の紹介のスピーチ をしてくれたFIP事務総長です。多くの人の助けを借りたセレモニーでした。

この章は4人目だとのこと、来年FIPは100周年ですので、100年で4人ということになります。

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